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  <title>効果的なダイレクトレスポンスマーケティングの方法や情報で利益を上げる</title>
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  <description>あらゆるビジネスの運営者様へ...顧客との関係を築き、最大の利益を得る手法「ダイレクトレスポンスマーケティング」を効果的に行うための知識や情報を無料で提供します。</description>
  <lastBuildDate>Wed, 22 Jul 2009 14:28:22 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>重要なターゲットの選定</title>
    <description>
    <![CDATA[今回は<strong>ターゲットの選定の重要性</strong>を説明します。<br />
<br />
どれだけ売れる商品があり、売れる仕組みができていてもターゲットの選定を間違えればそのビジネスは発展しないことは明らかですね？<br />
<br />
それでは、<strong>どのようなターゲットの選び方が望ましいのでしょうか？</strong><br />
<br />
よく見かけるのが、美容商品だから女性といった簡単な理由でターゲットを決めている人がいられます。<br />
大手競合や先駆者がいる場合、この選び方は間違っています。<br />
<br />
何が大事かというと<span style="background-color: rgb(255, 255, 153);"><strong>「ターゲットの絞り込み」</strong></span>をすることです。<br />
<br />
「ターゲットを絞り込むとそれだけアプローチをする相手が少なくなるんじゃないの？」と思われるかもしれません。<br />
しかし、その考え方で競合や先駆者と戦える能力や商品がありますか？<br />
それらと正面から戦うのは、とても難しく、無駄に終わることが多いことでしょう。<br />
<br />
ターゲットを絞ることの利点は、<strong>コピーがより強力的なものになる</strong>上に、<strong>マーケティングの際に無駄なくコストをかけることもできます。</strong><br />
<br />
英会話教室であれば、あらゆるターゲットの中から子供や主婦を選ぶこともできますし、ビジネスパーソンでも構いませんね。<br />
ビジネスパーソンなら悩みは「忙しい、時間が貴重、残業」であるから、ここに訴えかけるコピーを考え、ビジネスパーソン対象に広告を出すことができれば成約率は予想以上に上がるでしょう。<br />
<br />
<br />
そして、もう一つ大事なのは商品とターゲットの絞り込みがマッチしているかを何度も<span style="background-color: rgb(255, 255, 153);"><strong>テスト</strong></span>することが大事です。<br />
<strong>クリック率・コンバージョン・広告の反応</strong>など判断基準はたくさんあります。<br />
<br />
<strong>ターゲットの絞り込み&rarr;テスト&rarr;絞り込み&rarr;テスト...&rarr;決定</strong><br />
この一連の作業がなければ、あなたが最大の利益を得ることは難しいでしょう。<br />
<br />
マーケティングでは、ターゲットの選定以外でも<strong>テストはとても重要</strong>な位置を占めています。<br />
<br />
あなたもこれらを理解した上でマーケティングに取り掛かりましょう。<br />
<br />
<br />
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    </description>
    <category>マーケティングの前に</category>
    <link>http://directmarketing1.blog.shinobi.jp/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AE%E5%89%8D%E3%81%AB/%E9%87%8D%E8%A6%81%E3%81%AA%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E9%81%B8%E5%AE%9A</link>
    <pubDate>Wed, 22 Jul 2009 13:41:19 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>資産の価値観の置き換え</title>
    <description>
    <![CDATA[あなたの考える「<strong>資産</strong>」とは何ですか？<br />
お金・不動産・株など、いろいろな答えを持った方がいられるでしょう。<br />
<br />
しかし、ビジネスを経営していくにあたってそれらが本当に一番と考えられる資産でしょうか？<br />
<strong><br />
ダイレクトレスポンスマーケティングにおける一番の資産</strong>は、<font size="3"><strong><font size="2"><br />
</font></strong><font size="2"><br />
そう...</font><span style="background-color: rgb(255, 255, 153);"><strong>顧客</strong></span></font>です。<br />
<br />
ダイレクトレスポンスマーケティングだけではなく、<strong>ビジネスの世界ではこの考え方が重要</strong>なんです。<br />
<br />
顧客のリストが、なぜ資産と考えられるかは明白で、優れたコピーライティングを生かしてＨＰ・ＰＰＣ・ＤＭなどから集めた顧客のリストにアプローチをかけることが<span style="background-color: rgb(255, 255, 153);"><strong>一番簡単で効果的なセールスの方法</strong></span>であるからです。<br />
<br />
一度でもあなたから商品を購入したり、無料のサンプルや情報を請求した顧客の成約率は、新規のそれとは比べ物にならないのはお分かりいただけると思います。<br />
<br />
<span style="background-color: rgb(255, 255, 153);"><strong>顧客リストから最大限のお金を引き出す</strong>。</span><br />
これこそ<strong>ダイレクトレスポンスマーケティングの神髄</strong>ともいえるでしょう。<br />
<br />
<br />
この単純な内容を理解していただけたのなら、<strong>顧客管理</strong>に力を入れてみましょう。<br />
<br />
順を追ってその顧客リスト集め方や利用方法を紹介していきます。<br />
<br />
<br />
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    </description>
    <category>顧客リスト</category>
    <link>http://directmarketing1.blog.shinobi.jp/%E9%A1%A7%E5%AE%A2%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88/%E8%B3%87%E7%94%A3%E3%81%AE%E4%BE%A1%E5%80%A4%E8%A6%B3%E3%81%AE%E7%BD%AE%E3%81%8D%E6%8F%9B%E3%81%88</link>
    <pubDate>Tue, 21 Jul 2009 02:00:42 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">directmarketing1.blog.shinobi.jp://entry/10</guid>
  </item>
    <item>
    <title>売れるコピーライティングの書き方２</title>
    <description>
    <![CDATA[前回の続き<br />
<br />
<span style="background-color: rgb(255, 153, 204);"><strong>No,4</strong>　<strong>感情や好奇心をあおる</strong></span><br />
ユニークであることが大前提ですが、感情や好奇心をあおる方法にもテクニックがあります。<br />
その要素を見てみましょう。<br />
<br />
<strong>①ストーリーを用いる</strong><br />
人は、ストーリー性のあるものに昔から慣れ親しんでいます。<br />
<strong>コピーにもストーリー性を出す</strong>ことで、内容に入り込ませる効果があります。<br />
例）ある二人がいました...この二人の決定的な違いは...<br />
～に悩んでいた女性が...劇的に変化しました...　etc.<br />
<br />
<strong>②チェックリスト</strong><br />
これは、最近では多く見かけますが、「このチェックリストに1つでも該当するのなら...」<br />
というような見込み客が質問に答える形式のものは、好奇心をあおったり、コピーに没頭させる有効なテクニックです。<br />
<span style="font-weight: bold;"><br />
③</span><strong>質問</strong><br />
なるべく<strong>答えが Yes になるような質問をする</strong>。<br />
営業のテクニックにもありますね。<br />
<br />
他にも <strong>Yes/No で答えられない質問を投げかける</strong>のも良い方法です。<br />
<br />
<strong>④ザイガニック</strong><strong>を利用</strong><br />
人は<strong>中途半端なものに対して、抵抗しようとします</strong>。（ザイガニック効果）<br />
あなたも「続きはコチラ」といったリンクをクリックしてしまった経験はあるのではないでしょうか？<br />
話しを中途半端で終わらせたり、商品の続編を作ってもいいかもしれません。<br />
<br />
<strong>⑤期待させる</strong><br />
「～月～日に発売します」のように、その商品に対しての期待をあおるのも効果的です。<br />
<span style="background-color: rgb(255, 153, 204);"><strong><br />
No,5&nbsp; 多くの情報を提供する</strong></span><br />
ダイレクトマーケティングでは、<strong>コレが一番大事</strong>です。<br />
<strong>必要以上の量の情報を見込み客に対して提供する必要があります</strong>。<br />
というよりも、出し惜しみをしていては、あなたに成功は訪れないでしょう。<br />
無料レポート・無料サンプル・無料ＣＤなど<strong>与えれるものはすべて与えてしまいましょう</strong>。<br />
これによって、見込み客の罪悪感やお返しの気持ちが、あなたの<strong>商品への信頼性・購買意欲に変わります</strong>。<br />
ですから、コピーの中でその情報のＧＥＴを促すことをお勧めします。<br />
<br />
<br />
これらを１つでもあなたのコピーに組み込んでください。<br />
そして、<strong>組み込み&rarr;テストを繰り返し、最高のコピーを完成させましょう</strong>。<br />
<br />
<br />
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    </description>
    <category>コピーライティング</category>
    <link>http://directmarketing1.blog.shinobi.jp/%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0/%E5%A3%B2%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AE%E6%9B%B8%E3%81%8D%E6%96%B9%EF%BC%92</link>
    <pubDate>Fri, 17 Jul 2009 10:33:04 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">directmarketing1.blog.shinobi.jp://entry/9</guid>
  </item>
    <item>
    <title>売れるコピーライティングの書き方</title>
    <description>
    <![CDATA[前回の予告通り、２回にわたって<strong>売れるコピーライティング</strong>の書き方について説明します。<br />
<br />
簡単に言えば、<strong>ＵＳＰを届け</strong>、<strong>行動を促す</strong>ためのテクニックです。<br />
<br />
すでにコピーを持っているのであれば、不足はないのかをチェックしてみてください。<br />
変更を加えれば、すぐにでも効果は現れるでしょう。<br />
<br />
<span style="background-color: rgb(255, 153, 204);"><strong>No,1</strong>　<strong>真実であり、行動するための正当な理由を述べる。</strong></span><br />
ＵＳＰを決めるときは強烈なものであることが大事ですが、嘘を述べるのではありません。<br />
<strong>できること、もしくはそれを目標にビジネスを作り上げる自信があるもの</strong>であるべきです。<br />
コピーライティングに関しても同じことが言えます。<br />
<br />
<strong>欠点をさらけ出す</strong>ことも見込み客の信頼を得るには大事なことです。<br />
欠点を出す場合は、<strong>必ずそれをカバーする</strong>こと。<br />
<br />
そして、なぜ今あなたの商品を購入したり、問い合わせるべきなのかという<strong>正当な理由</strong>が必要です。<br />
例としては、「<strong>～だからキャンペーンをしています。</strong>」、「<strong>この無料プレゼントをする理由は～だからです。</strong>」といったものです。<br />
<span style="background-color: rgb(255, 153, 204);"><strong><br />
No,2&nbsp; 具体性・希少性を出す</strong></span><br />
人は心理的に、<strong>90％という数字よりも89％</strong>の方を信用します。<br />
その数字を出すためには少し調査も必要ですが、具体性は大幅に上がります。<br />
<br />
他にも、<strong>同じ結果が出るものと比べる</strong>と具体性は増します。<br />
例）エステで月20,000円を使って痩せるのと、8,000円で痩せる商品...あなたはどちらを選びますか？<br />
<br />
<strong>希少性は、期日や数量の限定で簡単に出すことができます</strong>。<br />
<br />
<span style="background-color: rgb(255, 153, 204);"><strong>No,3&nbsp; 権威・証明</strong></span><br />
<strong>権威＝有名人、信用できる人の声を利用する</strong>。<br />
例）医師の～が推薦する。　あの～が使っている。<br />
<br />
<strong>証明は体験談など、実際の効果を見れるもの</strong>がいいでしょう。<br />
<br />
<br />
少なくとも、この３つをコピーに応用するだけでも効果は上がるでしょう。<br />
次回は残りのテクニックをご紹介します。<br />
<br />
<strong><br />
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    </description>
    <category>コピーライティング</category>
    <link>http://directmarketing1.blog.shinobi.jp/%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0/%E5%A3%B2%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AE%E6%9B%B8%E3%81%8D%E6%96%B9</link>
    <pubDate>Fri, 17 Jul 2009 09:06:22 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">directmarketing1.blog.shinobi.jp://entry/8</guid>
  </item>
    <item>
    <title>コピーライティングの必要性</title>
    <description>
    <![CDATA[商品が決まり、ＵＳＰが決まったら、あとは<span style="background-color: rgb(255, 255, 153);"><strong>誰もが飛びついて商品を買うような紹介文を書く</strong></span>だけです。<br />
<br />
そうです。<br />
それが<strong>コピーライティング</strong>です。<br />
<br />
<u><strong>適切なターゲット</strong></u>に<u><strong>適切な広告媒体</strong></u>で<u><strong>的確なコピー</strong></u>を届けることができれば、あなたのビジネスはうまく稼働します。<br />
断言できますし、あなたも当然理解できるでしょう。<br />
<br />
この３つの要素の中でも１番に大事だと言えるのが、<strong>コピーライティング</strong>です。<br />
<br />
なぜなら一度でも売れるコピーを完成させると、そのコピーで違う商品が売れるといったことがよくあるからです。<br />
言いかえれば、<span style="background-color: rgb(255, 255, 153);"><strong>優れたコピーライティングのテクニックがあれば、どんな商品でも売ることができる</strong></span>んです。<br />
インターネットという広告媒体が現れた今、優れた営業力を持った人がいても、<strong>優れた広告に勝つことはできません</strong>。<br />
<br />
では、いったいどのようなコピーが売れる商品を作るのでしょうか？<br />
<br />
<br />
次回に<strong>コピーライティングのポイント</strong>についてご紹介します。<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://marketing.zz.tc/copy"><strong>優れたコピーの書き方を知りたい人は...＞＞★クリック★</strong></a>]]>
    </description>
    <category>コピーライティング</category>
    <link>http://directmarketing1.blog.shinobi.jp/%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0/%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AE%E5%BF%85%E8%A6%81%E6%80%A7</link>
    <pubDate>Thu, 16 Jul 2009 14:58:25 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">directmarketing1.blog.shinobi.jp://entry/7</guid>
  </item>
    <item>
    <title>マーケティングの前の商品選び</title>
    <description>
    <![CDATA[ダイレクトマーケティングを実施する前に、必ずしないといけないことがあります。<br />
それが売るための商品選びです。<br />
誰でもわかることですね。<br />
しかし、この問題で悩んでいる人は非常に多いんです。<br />
きっとあなたも「売れる商品があれば&hellip;」なんて考えたことがあるのではないでしょうか？<br />
<br />
今回はその売れる商品の選び方について解説したいと思います。<br />
<br />
第１にその<strong><span style="background-color: rgb(255, 255, 153);">商品を好きである、もしくは好きになることが必要</span></strong>です。<br />
<strong>感情</strong>は、マーケティングにおいて見落とされがちですが、とても大事な要素の１つです。<br />
簡単に考えても、あなたが好きである商品というのは、少なくとも他の人が好きになる可能性が十分にあるということです。<br />
<br />
続いて、<span style="background-color: rgb(255, 255, 153);"><strong>競争の激しさがどのレベルなのかを知る</strong></span>必要があります。<br />
競争率の激しい業界では、マーケティングに巨大な資本が必要です。<br />
たとえそれがあったとしても成功することは難しいかもしれません。<br />
もしあなたが扱っていたり、選びたい商品の業界の競争率が高ければ、できる限りターゲットを絞ることが大事です。<br />
<br />
第３要素は<span style="background-color: rgb(255, 255, 153);"><strong>継続的収益が見込める</strong></span>かです。<br />
あなたが選んだ商品には、毎月～円といった継続的な収益は見込めますか？<br />
当然のことですが、継続的に収益を見込める商品があれば、<u><strong>マーケティングに重要なお客様との関係作りが簡単になります</strong></u>。<br />
<br />
第４は、<span style="background-color: rgb(255, 255, 153);"><strong>売れている、もしくは売りやすい商品である</strong></span>こと。<br />
あなたが商品を生み出す力がない限り、リスクを最小限に抑えたいのであれば、売れている・売れやすい商品を扱うことが必要です。<br />
これについて説明は不要でしょう。<br />
大事なのは、<strong>スピード</strong>。<br />
どんな商品であっても先に売ってしまえばいいんです。<br />
<br />
次は、<strong><span style="background-color: rgb(255, 255, 153);">利益率が高い商品である</span></strong>こと。<br />
この利益率が高ければ高いほど、広告などの販売スキームに効率的に費用を回すことができます。<br />
<br />
この５つの点を理解していても、実際に販売している商品はこれとはかけ離れたものであることが多いです。<br />
これらを踏まえて効率的に販売できる商品を選んでください。<br />
<br />
あとは<strong>ダイレクトマーケティング</strong>を実行するだけです。  <br />
<br />
<br />
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    </description>
    <category>マーケティングの前に</category>
    <link>http://directmarketing1.blog.shinobi.jp/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AE%E5%89%8D%E3%81%AB/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AE%E5%89%8D%E3%81%AE%E5%95%86%E5%93%81%E9%81%B8%E3%81%B3</link>
    <pubDate>Thu, 09 Jul 2009 11:17:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ＵＳＰ（Unique Selling Proposition)</title>
    <description>
    <![CDATA[あなたは<strong>ＵＳＰ</strong>をご存知ですか？<br />
日本語にすると、<u>独自の販売の提案</u>という意味です。<br />
つまり、<strong><span style="background-color: rgb(255, 255, 153);">あなたの紹介するモノでしか手に入らないメリットを提示すること</span></strong>を意味します。<br />
<br />
ＵＳＰはキャッチコピーなどで利用されています。<br />
具体的には、&rdquo;このモノは～よりも優れています&rdquo;というものではなく、<br />
&rdquo;このモノであなたは～を手に入れることができます&rdquo;といったそのモノ独自のメリットを紹介するものであり、<br />
明確である必要があります。<br />
そして、事実であることが重要です。<br />
<br />
ポイントとしては、前述した<br />
・<strong>事実であること</strong><br />
<br />
・<strong>明確であること</strong><br />
<br />
であることの他に、<br />
<br />
・<strong>シンプルであること</strong><br />
<br />
・<strong>信用できること</strong><br />
<br />
この４つがＵＳＰのポイントになります。<br />
<br />
そして、これらを<span style="background-color: rgb(255, 255, 153);"><strong>顧客が求めているもの</strong></span>であることが最も重要です。<br />
<br />
さぁ！あなたの売っているもののＵＳＰは何でしょうか？<br />
そしてそれは、顧客が一番求めていることでしょうか？<br />
<br />
そして、ＵＳＰを見つけ出し、マーケティングに取り込んでいきましょう。<br />
<br />
<br />
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    </description>
    <category>マーケティングの基礎知識</category>
    <link>http://directmarketing1.blog.shinobi.jp/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AE%E5%9F%BA%E7%A4%8E%E7%9F%A5%E8%AD%98/%EF%BD%95%EF%BD%93%EF%BD%90%EF%BC%88unique%20selling%20proposition-</link>
    <pubDate>Mon, 06 Jul 2009 12:43:00 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">directmarketing1.blog.shinobi.jp://entry/3</guid>
  </item>
    <item>
    <title>マーケティングとは？</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
マーケティングとは、顧客を集める行為です。<br />
どれだけいいモノでも、それを買う人を集められなくては意味がないですね。<br />
よく勘違いされている形で、マーケティングとセールスを混ぜて考えている方がいます。<br />
<br />
<strong>セールス</strong>というのは、<strong><u>モノを売り込む行為</u></strong>です。<br />
説得・交渉などを用いて、相手にそのモノを買ってもらう。<br />
それが、セールスです。<br />
しかし、<strong><span style="background-color: rgb(153, 204, 255);">人はこの行為に対して、心理的な抵抗を持ちます</span></strong><span style="background-color: rgb(153, 204, 255);">。</span><br />
<br />
それに対して、<strong>マーケティング</strong>は<u><strong>顧客との信頼関係を築いて、そのモノを売れやすくする行為</strong></u>。<br />
例えば、そのモノを世に知ってもらうことや顧客に優良な情報を与えるといったものが考えられるでしょう。<br />
＝<span style="background-color: rgb(255, 255, 153);"><strong>セールスを円滑にする<span style="background-color: rgb(255, 255, 255);">・</span>心理的な抵抗をできる限りはずす</strong></span>行為のことを意味します。<br />
<br />
ビジネス界でも有名なピーター・ドラッガーが&rdquo;<u>優れたマーケティングは事実上セールスを消滅させる</u>&rdquo;と提唱しています。<br />
<br />
つまり、信頼関係を築いてしまえば、<strong><span style="background-color: rgb(255, 255, 153);">モノを売り込まなくても見込み客が寄ってくる</span></strong>・<strong><span style="background-color: rgb(255, 255, 153);">抵抗なく顧客がモノを買う</span></strong>ことになります。<br />
セールスは必要なくなるということです。（厳密にいえばセールスなくすことは難しい話ですが...）<br />
<br />
難しく考えないでマクロに考えれば、信頼関係を築くことであなた、もしくは会社の業績はおのずと上がっていきます。<br />
<br />
これがマーケティングです。<br />
<br />
その中でも、現代のビジネスにおいて有効的なマーケティングの手法の１つに<strong>ダイレクトマーケティング</strong>があります。<br />
<br />
この<span style="font-weight: bold;">効果的なダイレクトマーケティング方法と情報</span>では、ダイレクトマーケティングで、どのように顧客との信頼関係を築くといいのかを説明していきます。<br />
<br />
<br />
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<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>マーケティングの基礎知識</category>
    <link>http://directmarketing1.blog.shinobi.jp/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AE%E5%9F%BA%E7%A4%8E%E7%9F%A5%E8%AD%98/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%A8%E3%81%AF%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Mon, 06 Jul 2009 12:29:37 GMT</pubDate>
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    <title>あなたのビジネスに応用！効果的なダイレクトマーケティングとは!?</title>
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    <![CDATA[あなたは<strong>ダイレクトマーケティング</strong>を知っていますか？<br />
何らかのビジネスに関わっている人ならマーケティングという言葉は知っているとは思います。<br />
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その効果的なマーケティングの中のひとつである<strong>ダイレクトマーケティング</strong>をここで紹介しましょう。<br />
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<strong>ダイレクトマーケティング</strong>を実行すれば<strong>あなたは次のことを手に入れる</strong>ことができるでしょう。<br />
<u><strong><br />
</strong></u><span style="background-color: rgb(255, 255, 153);"><u><strong>・新規顧客の獲得</strong></u></span><br />
<u><strong><br />
</strong></u><span style="background-color: rgb(255, 255, 153);"><u><strong>・あなたの既存顧客の満足</strong></u></span><u><strong><br />
<br />
</strong></u><span style="background-color: rgb(255, 255, 153);"><u><strong>・新しいビジネスでの成功</strong></u></span><br />
<br />
<span style="background-color: rgb(255, 255, 153);"><u><strong>・人脈の拡大</strong></u></span><u><strong><br />
<br />
</strong></u><span style="background-color: rgb(255, 255, 153);"><u><strong>・収入ＵＰ</strong></u></span><br />
<br />
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これらの中に１つでも<strong>あなたが望むもの</strong>があるのなら、<strong>今日があなたの分岐点</strong>になることでしょう。<br />
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あなたがすることと言えば、<strong>日常の３０分を効果的なダイレクトマーケティングの習得に割く</strong><strong>だけ</strong>。<br />
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もし今の<strong>現状に満足</strong>していたり、<strong>あなたを変える３０分</strong>がもったいないというのであれば<br />
変わる必要もありませんし、これ以上<strong>見る必要はありません</strong>。<br />
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どうですか？<br />
あなたは<strong>ダイレクトマーケティング</strong>に興味がありますか？<br />
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Yesなら<br />
今日から<strong>効果的なダイレクトマーケティングの方法と情報</strong>をよろしくお願いします。<br />
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<a href="http://marketing.zz.tc/excellent" target="_blank"><strong>効果的なダイレクトマーケティングの情報を無料でＧＥＴするには＞＞★クリック★</strong></a>]]>
    </description>
    <category>はじめに</category>
    <link>http://directmarketing1.blog.shinobi.jp/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%AB/%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%81%AB%E5%BF%9C%E7%94%A8%EF%BC%81%E5%8A%B9%E6%9E%9C%E7%9A%84%E3%81%AA%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%A8%E3%81%AF--</link>
    <pubDate>Fri, 03 Jul 2009 12:21:21 GMT</pubDate>
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